ITパスポートを大原の通信講座で学ぶ人が多いですが?

ITパスポートの短期合格・一発合格を成功させるために使える通信講座を(多少ですが)
ご紹介したいと思います。ここでは、大原がどんなITパスポートの通信講座を持っているのか説明しますから、他のページと合わせてよく読んでくださいね。

「大原の概要」&「大原のITパスポート通信講座の概要」

大原は、簿記のような資格試験の受験者がかつてさかんに利用していた学校ですが、
通信講座にも手を広げているほか、ITや情報処理関係のほうにも進出して成功を収めています。
ITパスポートの指導に関しては今ではDVDやWeb通信を使って、
通学者と比べても不利にならないくらい充実した指導を行ってくれます。

「大原のITパスポート通信講座のいい点や弱点etc.」

WebにしてもDVDにしても、とにかくよくできた講義をしてくれるのが特長で、
放送大学やNHKの教育テレビの番組をほうふつとさせるような映像を届けてくれますね。
講師の説明と同時に図解が大きく表示されて、
とにかくわかりやすく勉強していくことができます。

大原のITパスポートの通信講座については、特に欠点らしい欠点があるという話も
ありませんが、しいていうならば教科書や問題集が多すぎるために受験者によっては
重荷に感じてしまうこともあるようですね(ITパスポートは基本的には、
あまり長い時間をかけて勉強する資格試験ではありませんし、大原のカリキュラムも
長期にわたっているわけではありませんが、用意された内容をひと通りやろうとすると、
かなりの時間がかかる
という人もいます)。また、教科書や問題集については
特に読みやすくつくられているというわけではないため、
読んでみて「自分とは相性が合わないかな」と感じる人も毎年いるという話です。

「大原のITパスポートの通信講座のコース概要」

‐ITパスポートスタンダードコース 19,000~23,000円
‐ITパスポートコンパクトパック 9,800円

「その他・補足事項」

問題演習についてもかなり熱心に行ってくれます。過去問題集のほかにも何種類も
演習用の問題集が用意されています。実力をチェックするためのテストも活発に
企画されていて、インターネット上で模擬試験を受けることができるシステムもあります
(多少、費用が高めになりますが)ね。

フォロー体制のほうにも力を入れていて、わからないことが出てきたときは
メール・電話・FAX・郵送と、質問をする手段に制限がありません。

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